まずはめたんさんの板読みデイトレ動画を参考に、実際に手を動かしてみようと思う。↓
動画で忘れそうな大事な点をまとめる。
- スプレッド空白の一番下の値段に買い、約定してから一番高い空白点で売る
- デイトレードの本番は15時以降の終わってから。
- 常に期待値の高いトレード「しか」しないこと、負けないこと。
- 売り注文の時にアルゴが下にかぶせてきた場合は、自分がさらにその下にかぶせる。
- 買った理由はあらかじめ買う前に明確に言えるようにしてから買う。事前準備。考えてから!!
- 損切りで売る時は自分の買い板にぶつける。迅速に。
- 損切の基準は、厚板が崩れそうになった時。迅速に。
- 日足チャートを確認するのはその日の一日のレンジをある程度予測しておくため
- デイトレ前は日足、デイトレ中は5分足。
- 5分足は数分後の動きを予想しておくため
- 銘柄探しには板、日足チャート、出来高
- 板は銘柄の癖を確認するため
- 日足はその日の予測をするため、トレンドを判断するため。トレンドというのは、上昇、下降、レンジ相場、底値などあり、翌日にどう攻めるかを考えられる
- 出来高は値動きの速さを予測するため、どれだけ人がいるか
- まずは最初は10万株付近から。
- 楽天証券スーパースクリーナーは数が多いため翌日のデイトレ銘柄探しにおすすめ。東証SとGで、平均売買代金は10万株~100万株に設定。←出来高の事
- hyperSBI2で平均売買代金急増ランキングを確認。これを確認しているかどうかで寄り付き9時の収益が大きく変わる。
- 厚板の上、スプレッド手法だけで勝つだけでは難しい。そこで確認すべきなのがマザーズ指数。日経平均は全体的な流れを確認するもの。
- 大切な事は設けることより損をしないこと。負けなければいずれお金は入ってくる。
- 板がスカスカでボラが大きい銘柄は急落を狙う。→フル板、1分足
- なぜフル板を見るかというと、大口の人が入っている可能性があるから。大口とまりの付近で買う事によって利確の可能性大
- 釣りの大口の可能性もあるため常に疑う。
- 釣りの場合は釣りがなくなった時の事を想定して動く。
- 何度も損切が続くようであればその日の銘柄は触らない
- 同じ銘柄であっても翌日には全く勝てない事もある
- 基本ロットは100株
- ロットをあげるのであれば必ず損失額を予想してからすること!!
とりあえずするべきことはお金をかけずにデイトレに着手することだ。
①銘柄探し。出来高10万~100万株、1000~2000円、ボラが激しすぎない、
日足ケース①レンジ相場続いてガツン↑
急に上がるという事は急に戻るという事。戻った時の値段を考えて、戻った時の値段で買い。
日足ケース②レンジ相場
買い下がりをしてコツコツ利確。
日足ケース③数日前ガツン↑↓
押し目買いをしそうなタイミングなので、そろそろ買っておきたい。

